【開催終了 アンケート結果】伊藤綾さん〜点と点を繋げる力・女性にとってのconnecting the dotsとは〜

【伊藤綾さんアンケート】(33人中)

大変参考になった・・・27
参考になった・・・6
1、本日のトークで得られた気づきや発見、心に残った言葉など

様々な働き方がある中で、女性はいろいろな選択肢があるのでもやもやしやすく、自分だけでなく、みなモヤモヤしながらも頑張っていること、だから,【自分なりの仕事との向き合い方を更に考えたいと思いました。
伊藤さんの話はとても参考になり、同じワーキングマザーとして勇気をもらいます。
自分のキャリアで悩んでいたので、来て本当に助かりました。救われました。
ダメな自分で良いと言う点。仕事だけよりいろいろな自分があった方が良いという点
「圧倒的な働き方」ではライバルは多いが、そうじゃないところでも戦えるというお話が心に残りました。
その他にも伊藤さんの経験をすごく生々しくお話いただけたことで、とても今後の自身の人生を考える上でプラスになりました。すごい人はすごくなろうとして生きているのではないと思いました。
世の中に役立つ、ためになる事をどのように実現したら良いのか。
やるべきと思ったことやるべきということと、世の中を見てもそれが受け入れられている世の中であるということ
ご機嫌で仕事をしていれば業績もついてくる、これは仕事をする上で自分でも感じていたことなので、すごく印象に残りました。
意思決定の立場にいるのは圧倒的に男子が多い→女性目線のプロダクトがまだまだ少ない→チャンスという考え方
圧倒的会社人間ではできない価値=カスタマーとしての自分の経験値を仕事に活かすこと
ピンチはチャンス
女性は選択肢が多い分いろいろ選べるし、どう自分らしく生きるか。
発想力を大切に。
点をつなげる線はキラキラじゃなくても良い
自分の限界を作らない
自分の価値観が絶対ではないし、人の価値観もありだと思う気づき
答えはマーケットが知っている
出産前後の話、復帰後の話は涙が出そうになりました
仕事を中心にするのではなく、自分の人生が主役
女性が社会で生きていくにあたり、同じ悩みを持っている人が多くいることに気づきました
目の前にあることに常に誠実に、真っすぐ向き合って努力していく事が大切と改めて感じました。
昭和の組織だからこそ、女性視点を活用する余地がある
自分らしいライフスタイルを組織に納得させるには実績を出すこと
自分の強みを見つける→同時に社会や消費者の課題を見つける→そしてそれを解決する、という、今まさに求められているスキルを身に付けられているのだと思う。次世代への大きなヒントになる気がする。
なぜ起きたのかではなく、何のために起きたのかを考える。
子供ができたから発想が豊かになったのではなく、仕事人間じゃなくなったからは発想が豊かになったということ。自分の視野が広がったり、視点が変わるチャンスを活かす
人生で直面したピンチをしっかり受け止めて活かしているしなやかさは、特に女性の人生の中ではとても大切な点だと思いました。
40歳50歳、 70歳になった時の自分を具体的にイメージしていきたいと思いました。
点は全員持っていて、あとは線でどう繋げるか、それはキラキラでなくてもいいとう言葉が心に残りました。
自分に当てはめてそれが何なのか考えたいと思います
点と点はつながっていないようでどこかでつながっている。その繋がっている何かに気づいた時に得るものは大きいなと思いました。
自分と向き合う時間を大切にしたいと思います。
時間は予約しておく40分前アクションにはっとしました。転職したばかりでスケジュールが埋まっていないと不安だったのですが、今はインプットして成果につなげる準備も大事だと気がつきました。
今、これまでやってること点なのかということに気づき自信が持てました。
こだわりを捨てる大切さ。そのときの状況の波に乗っかってみるのも大事。
点を先に繋げるチカラとは、起こった出来事やその共通点・つながりに、自分なりの意味付けをすることなのかなと思いました。
伊藤さんのしなやかな生き方に、憧れと共感いっぱいに楽しく話を聞かせていただきました。

2、ワークショップを通じて得られた新しい気づき、今後に向けて自分に向けて決めたことなど
男性脳と女性脳の違いについて
不測の出来事に対しても、その場その場で自由な決断をしたいです
まずは自分の物差しを知ろうと思いました
好きとは、幸せとは、を考えるためのコツを知ることができました
この先いろいろな人の話を聞いていろいろな価値観やものさしを知っていくようにしたいです。
自分を信じて発信して、今の点を線にして、ご機嫌に仕事と人生を生きていくと決めました
私自身。今は成果を出すことに焦りがあるので、ご機嫌に仕事をしていたら成果は勝手にやってくると言い聞かせたいです
「女性ならではの悩み」を「みんなの悩み」として聞けたので、悩んでいるのは自分だけではないと思えました
男性の立場として、女性の思考を理解することがいかに大事か気づきました
(非連続の成長の時代というお話から)昨年と同じでは売れなくなるのは仕事も人間も一緒。常に進化してく自分でありたいし、仕事にもどんどん付加価値をつけていきたいです
家族や母親になるということをどこかネガティブに考えていたところがあったが、今日の話を聞いてより世界が広がっていくことに楽しみを感じた。家庭で得た事を社会に返していきたいと思う。
選択肢がある女性はラッキーで幸せ
時間で労働の質を解決しない
自分のために頭をリフレッシュしたり、クリエイティブに使う時間を確保する
無理をするという意味ではなく、やれることをやれるだけやり切ろうと改めて思いました
なりたい自分をあまりはっきり作らないほうが楽。
現在の自分の人生の主軸は圧倒的に「仕事」にありましたが、そうではなく「ライフ」に主軸を置いている人も少なくないということ。身を置いている環境(会社)の価値観には、気づかないうちに染まっているなと思いました。
こういった色々な価値観を持つ人と積極的に交流していきたいなと思いました。
自分の未経験を経験している人の話はすべて新しい気づきでした。
結婚出産の機会はずっと不安でしたが今は楽しみになりました

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暮らしの中でいつの間にか人生のステージが一段上がる生活

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ここのつ島は、湘南・東逗子の丘の上に建つ一軒家のコンセプトシェアハウス。
天井が高く開放感溢れるリビング、遠くまで見渡せる眺めの良いテラス、多様性を尊重し合うゆるい拡大家族的な暮らしの中で、自分の人生に大きな影響を与える人との出会いが自然と得られる空間。
「今ここにいる事」を楽しみ、自分らしく素のままでいる事が、今のあなたに一番必要な「ラッキー」を呼び寄せる不思議な場所です。
楽しんでいるうちに気がついたら人生のステージが一段上がっていた、そんな経験をしてみませんか?