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2022/10/07(金)/ 13℃ | 
傾聴の学び舎
聴いてもらう体験
(傾聴セッション)
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KEICHO SESSION
ここのとあきらが二人でリードする「聴く」と「話す(放す)」を
探求する場の「傾聴の学び舎」において、聴いてもらうことで
“自分の心の声を聴く”場が「一対一の傾聴セッション」です。
これからどうしたら良いかわからなくなった……。
そんな時は、あなたの存在そのものを受け容れてもらいながら、話を最後までじっと聴いてもらうことが大事です。
“話を深く聴いてもらえた”と感じるとき、あなたの心のなかのモヤモヤは晴れていき、それまで感じたことがないような気づきと癒しを自分の内側に得ることができます。心の扉が開いて感情が解放され、またその奥にある願いに気づくことで、自分のなかに必要な変化が起こってきます。心が充ち満ち、未知なる自分の可能性が開かれていきます。それが、「聴いてもらうことの力」です。
週1回30分、一対一の傾聴セッションで自分の心の声を聴き、毎週の変化を自覚していくプロセスを体験してみませんか。また、人の話を聴くことに興味がある方が、聴く/聴かれることの感覚を意識的に体験する場として、この傾聴セッションを活用してくださることも歓迎いたします。
一対一の傾聴セッション 概要

1回30分 週1回×4週 33,000円(@8,250円、税込)
※トライアル料金:1回30分 週1回×4週 22,000円(@5,500円、税込)
※1回あたりの時間や頻度などアレンジも可能です。
開催方法:オンライン(Zoom使用)
傾聴パートナー:あきらまたはここの
利用者の声


1年以上隔週で傾聴セッション継続中
 

Q. 傾聴セッションを通して、気づいたことや感じたことは何でしょうか?
A.自分自身が言語化や整理ができていない、心理的な違和感や疑問、感情を傾聴によって話すことで、言語化されることや整理できることがありました。

Q. 傾聴セッションを通して 自分が何か変化したなと感じることがあれば教えてください。
A.ビジネス上において感じるストレスやプレッシャーをロジカルに解決しようとして苦しんでいましたが、傾聴のなかで整理できない感情的な話をすることで、どのように解決するかよりも自分は本当はどう思っているのか知ることが大切だとわかりました。

Q.HPに来訪された方に向けてのメッセージ
A.気軽にトライアルからでも良いと思います。現代では文章でのコミュニケーションが増えているように思いますが、言葉でのコミュニケーションによって得られるものがあると思います。思うままに感じるままに今の思いを話すことで、心の深淵をのぞき感情の源泉に触れられるかも知れません。